ネット販売代行を成果報酬で承ります

あなたの商品サービスを初期費用0円、完全成果報酬でオンライン(ネット)販売代行承ります。

「いい商品なのに、良さが伝わらなくて売れない」「商品をネットで販売したいけど、何からはじめていいのかわからない」とお悩みなら一度ご相談ください。

しっかりとヒアリングさせていただいた上で、私がお役に立てるかどうかを連絡差し上げます。

私ではお役に立てないなと判断した場合は、お断りさせていただいています。

 

どんな商品が向いている?

過去に成果を上げてきた商品・サービスには以下のようなものがあります。

  • デジタルサイネージ 1年で月商約6倍
  • 空手教室 地方の空手教室に年間20名程度入会
  • 無農薬玄米 収穫前に予約のみで1年分完売
  • 筋トレ用サプリメント 月間約700個販売
  • 高級お守り 月間30個程度販売
  • パワーストーン 月間10個程度販売
  • ダイエットサプリメント 月間100個程度販売
  • ブログ収益化ノウハウ 50セット程度販売

情報コンテンツは粗利益率が高くおすすめです。

個人的には、こだわりぬいて開発、生産した商品が好きです。

上記で例にあげている無農薬玄米は、Twitterからメルマガに登録していただいた方のみに販売して、1年分が予約だけで完売しました。本物の商品、ビジョンが明確な商品はお手伝いしていて本当に楽しいです。

下記のような場合はお手伝いは難しいです

粗利益率が低い商品・サービス

成果報酬を売上の30%とさせていただいています。したがって、仕入れが必要な物販などは粗利益率が低く、お手伝いさせていただくのが難しいと思います(依頼者に利益が残りません)。

コモディティ品

コモディティとは、元々は「日用品」や「必需品」などの商品を指す言葉です。ビジネス用語では「一般化」という意味があります。つまり、価格競争に陥りやすく、ライバル商品とあまり差がない商品を販売するのは苦手です。

※ただしコモディティ品であっても、強いこだわりがある場合は可能な場合があります(無農薬玄米・サプリメントなど)

儲かれば商品なんて何でもいいと思っている方

想い入れがあって開発、販売している商品なのに売れなくて困っているという方のお手伝いをしたいと思っています。また、想い入れ(=商品の背景にあるストーリー)こそが、ライバル商品との差別化要素となります。したがって、想い入れのない商品を販売するのは苦手です。

オンライン(ネット)で販売できない商品

基本的に通販で全国にお届けできる商品のサポートをしています。店舗への集客はあまり得意ではありません。MEO(マップ対策)でサポートは可能ですが、成果報酬での依頼は承っておりません。

成果報酬がかかり続ける

社内で売れる仕組みを作ることができれば、仕組みを作った後はコストは減っていきますが、成果報酬の場合は、売れる限り、いつまでも販売手数料というコストがかかり続けます。社内で売れる仕組みを作ったほうがいいよという方は社内WEBマーケター育成プランをご検討ください。長い目で見れば、コストメリットは大きいかもしれません。

社内WEBマーケター育成

見込み客の集客から販売までの導線づくりを社内でできる人を育成するプラン
(ホームページ制作込み)

・SEOライティング
・SNSのフォロワーの増やし方
・見込み客リストの集め方
・集客ページ、販売ページのつくり方

6ヵ月80万円(税別)

詳しくはこちら

オンライン(ネット)販売代行のメリット

無駄なコストがかからない

広告宣伝費、SEO対策の費用、社内販促担当の人件費などのコストがなくなります。

商品についてのヒアリングの時間をいただいたり、お客様の声の収集など、クライアント様にお願いすることはありますが、無駄な時間コスト、金銭的コストが0になるのが最大のメリットです。

目的が同じ

ホームページを作ったり、SNSの運用代行をしたり、広告の運用代行をしたりした場合、発注者(あなた)と受注者(業者)の目的は一致しません。

ホームページは制作して納品したら終わり。SNSにしても、広告にしても、運用することが目的になりがちです。

成果にコミットしなくても、報酬はもらえるからです。

もちろん成果が上がらなければ、発注者側は契約を打ち切るでしょう。

しかし、半年にしろ、1年にしろ、その期間の時間、金銭コストは無駄になるわけです。

一方、成果報酬であれば、成果が出なければ報酬につながらないので、成果を出すことにコミットせざるを得ません。

第三者のほうが客観的に商品を見ることができる

商品に思い入れが強いほど、商品の良さを一面的にしか見れなくなるというリスクがあります。

私はAというポイントが最大の価値だと思っていたけど、お客様はBを評価していたということはよくある話です。

例えばこれ。

もともと海苔を切るために開発されたハサミです。

全然売れませんでした。

でも、オフィスで書類をシュレッドするハサミとしてはバカ売れしました。

「真の商品の価値は何か?」というのは、実は当事者にはわかりにくいものなのではないでしょうか。

オンライン販売代行では第三者の目で、新たな商品の価値を発見できるかもしれませんよ。

販売開始までの流れ

1.お問い合わせ

こちらのフォームよりご連絡ください。

2.ヒアリング

ZOOMにてあなたの商品・サービスについてお伺いさせていただきます。リサーチを行った後に2週間程度で代行できるかどうかの可否をお伝えします。

3.販売ぺージ制作

さらにヒアリングさせていただき、商品の販売ページを作ります。商品によってはメルマガ購読者を集めるためのリスト取得ページを作ります。

4.見込み客集め

ブログやSNSを通じて販売ページ(リスト取得ページ)に見込み客を集めます。

5.販売までの流れを確立

商品によって最適な売れる仕組みを構築します。

よくある質問

どんな商品でも取り扱ってくれるのですか?

いいえ。ヒアリングさせていただいた上で、代行の可否を連絡差し上げます。

最低いくら以上という単価の条件はありますか?

販売単価の条件はありませんが、粗利益率の低い商品はお断りすることが多いです。

岡山県の商品じゃないとダメですか?

基本的には岡山県の方を優先してお手伝いしたいと思っています。